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チューター募集

グローカル戦略推進センターグローカル教育部門では、留學生のためのチューターを常時募集しています。

チューター制度

留學生の學習?研究成果の向上を図ることを目的として、日本人學生が留學生と一対一の「チューター」となり、學習の援助、日本語指導、日常生活の援助をする制度です。チューターは家庭教師として、友人として、留學生の商大でのキャンパスライフの大きな支えとなるものです。

チューターの登録は、國際交流室で隨時受け付けています。希望者は窓口でお申し出ください。

主な活動內容

  1. 修學のサポート
  2. 日本語の上達のサポート
  3. 留學生の日常生活のサポート
  4. (交換留學生のみ)空港への出迎え、市役所?銀行での手続き補助、電話契約の補助等

応募條件

  1. 國際交流に興味があり、留學生との交流を通し、異文化理解を深めたいと考えていること
  2. 留學生の要望に応じて、サポートすることができること
  3. 英語での日常會話が可能な方(※交換留學生のみ)

※留學生の人數の都合上、登録しても必ずチューターになれるわけではありません。
※チューター謝金として、1時間900円が支払われます(活動時間に上限があります)。
※英語能力については、必須ではありません。英語能力に自信のない場合も、ぜひチューター登録をしてみてください。

詳細はこちらをご覧ください


お問い合わせ先

學生支援課國際交流室

TEL:0134-5263/5262 FAX:0134-27-5264

Mail:inljimu*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。


Column 商大探舎 Vol.17

行幸

1936年10月9日、昭和天皇が小樽高商を訪れた。毎年恒例の陸軍特別大演習を大元帥として統監する前後の地方行幸の一環で、學校への行幸もよく行われていた。この行幸では、室蘭、旭川、釧路、根室、帯広訪問を経て、小樽駅に到著、小樽市公會堂を視察し小樽高商へ來學。高商には40分程滯在し、苫米地校長、渡辺元校長らが「単獨拝謁」した。この10月9日は翌年から行幸記念日とされた。

行幸

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