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國際客員研究員

小樽商科大學では、學術研究の國際交流を推進するため、外國の大學等に在籍する研究者で、本學において研究に従事する國際客員研究員の受入れを行っています。


申込方法

國際客員研究員を受入れる本學教員が申請者となり、國際客員研究員受入申請書(別紙様式1)に必要書類を添付の上、受入予定の4か月前までに國際交流室に提出してください。

?※?國際客員研究員を受入れる予定がある場合は、申込期日に限らずお早めに國際交流室にご相談ください。


受入期間

1年以內


住居

國際交流室では、ホテル等の宿泊施設や最寄りのアパートを紹介することができます。また、國際交流會館の研究者用居室に空きがある場合は、國際客員研究員としての受入れ決定後、入居申請をすることができます。


研究室

研究室に空きがある場合は、研究室を割り當てることができます。


申請書類

國際客員研究員受入申請書(別紙様式1)

國際交流會館入居許可申請書(別紙様式1)


參考

國立大學法人小樽商科大學國際客員研究員規程


お問い合わせ先

學生支援課國際交流室

TEL:0134-5263/5262 FAX:0134-27-5264

Mail:inljimu*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。

Column 商大探舎 Vol.8

新入生歓迎ストーム

1924(大正13)年に「小樽新聞」に「悪太郎」と稱する學生の「高商生活 思出の記」という連載があった。ちょうど小林多喜二や伊藤整の在學と重なる時期の學生生活をいきいきと描寫している。その中に寮生活の「ストーム」についての記述がある。寮生活に慣れてきたある夜半、「朦朧たる意識の中に遠雷」が聞こえてくる。「蠻聲に伴奏する木と木を叩き合ふ音、床を踏み抜く音が混然一大音響となって忽ち迫って來る」。新入生歓迎のストームの襲來だ。そして數日後には、一年生の上級生に対する「答禮ストーム」となるのだった。

文行寮ストーム

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